<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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sage

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  • 投稿日:2011年 5月29日(日)22時53分46秒
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最悪でもヘッドを外せばリカバリー可能です。
どちらのボルトもネジ部が露出していて錆び易いのが欠点ですね。
リアバンクのスタッドボルトは、作業スペース的に厳しいので、固着が激しいと二次災害の可能性が高いです。
車載状態からだと、浸透錆び取りスプレー(ラスペネ、CRC等)を掛けて一日待ってから、小槌でボルトの頭を辛抱強くたたき続けてからロッキングプライヤーで回す、辺りでボルトを外したことがあります。
時間と手間を考えたら、ヘッドを外した方が楽でした(^^;

リカバリーに成功したら、アンチシーズ、ネバーシース、カッパーコンパウンド等の耐熱グリスをボルトに塗布して組み込むことを強くお勧めいたします